丹波ニューツーリズム
恩田・丹波楽農日記(4)
- 丹波カルデン
- 2012年4月13日 15:30
土の上にも三年
農薬を使わない、化学肥料はやらない有機農法だと言っていたら、古い友人から有機農法より今は自然農法が注目されているとの便りと川口由一さんの本が送られてきた。
恩田・稲作通信(2011年夏)
恩田・丹波楽農日記(3)
恩田・丹波楽農日記(2)
有機農法
これまでも数坪の畑で野菜や花を作り、ベランダの小さな温室では四〇年間も洋ランを栽培してきた。しかし、あらためて安全なおいしい野菜を作る勉強をはじめる。 『有機農法のコツの科学』西村和雄著を本屋で見つけた。耕さない、農薬をやらない、化学肥料をやらない、草を引かない、私の思いにぴったりの農法である。
これまでも数坪の畑で野菜や花を作り、ベランダの小さな温室では四〇年間も洋ランを栽培してきた。しかし、あらためて安全なおいしい野菜を作る勉強をはじめる。 『有機農法のコツの科学』西村和雄著を本屋で見つけた。耕さない、農薬をやらない、化学肥料をやらない、草を引かない、私の思いにぴったりの農法である。
恩田怜さんの「丹波楽農日記」(1)
丹波カルデンに新しい風
丹波ニューツーリズム11-10.8
- 丹波ニューツーリズム
- 2011年10月21日 00:17
大阪市職員労働組合のご家族(主催:農協観光)
10月8日(土)、農協観光が主催する農体験ツアーのプログラムとして、大阪市職員労働組合のご家族は今回で4回目。
今年の6月4日、田植ツアーに来られたみなさんは、この秋の稲刈りを楽しみ帰りました。職員組合で参加を募ったところ、9月は何かと家族イベントが多いので、10月初めの土曜日に決定。ところが、稲の生育を見ると10月まで稲刈りを伸ばすわけにもいかず、9月末に済んでしまいました。
臨機応変が特徴
そのかわりに、黒枝豆の収穫体験とイモ掘りをご提案。
また、いつもの会場の柳田農園の都合がつかなかったので、8年前に丹波に移住したマリオこと山崎春人さんのお宅を会場に。プログラムも会場も、臨機応変に対応するのが丹波ニューツーリズムの特徴です。 昼食の料理長には、丹波カルデンの田んぼのオーナー・恩田令さんにお願いしました。
この日はすがすがしい秋晴れ。黒豆収穫・イモ掘りをしてからマリオ宅に着くや否や、何人かが「おーっ」と感嘆の声。柳田農
園とはまた違ったすばらしい家の雰囲気と自然環境に喜んでいました・・・。
その様子は、こちらのアルバムで →
丹波ニューツーリズム11.10.8.pdf
稲はすくすく育っています
- 丹波ニューツーリズム
- 2011年7月18日 12:45
田植えツアー(大阪市労働組合)
- 丹波ニューツーリズム | 丹波感幸旅行
- 2011年7月15日 14:49
農協観光の「農体験・田植えツアー」 2011年6月4日
大阪市職員組合のみなさん![]()
昨年の春と秋に引き続き、今年も大阪市職員組合のファミリーが田植えツアーに来られました。 田植えツアー1164.pdf




